青の花茶の口コミ|バタフライピーのハーブティでリラックスしながらダイエット

ダイエットサポートはもちろん、アントシアニンがブルーベリーの4.2倍も含まれていて、疲れ目予防にも良いダイエット茶が新発売されます。この度、「青の花茶」のモニターに当選しましたので、実際に飲んでみた感想をお伝えしたいと思います。

青の花茶の特徴~飲んでみました~

青の花茶の一番の特徴は、名前のとおり見た目が”青い”お茶だというところです。

紅茶と同じように、ポットで出してみたら本当に鮮やかでキレイな青色だったのでビックリしました。

青の花茶の鮮やかな青色の正体は、着色料の色ではなくバタフライピーの自然な色です。

また、レモンやライムに含まれる「クエン酸」に反応すると、青色から紫色の色が変化するので、目でも楽しめるダイエット茶となっています。

↓はじめは青色ですが、

↓レモン果汁を入れると紫色に変わりました♪

動画も撮ってみました。

青の花茶(レモン果汁で青色から紫色に変化)

実際に飲んでみた感想としては、かすかに甘くてとっても美味しかったです♪

これなら、少し甘いものが欲しいという時にもピッタリです。

青の花茶の原材料・成分

原材料名に表示されている、甜茶、蝶豆、アマチャヅル、ラフマ、メグスリノキについて説明します。

甜茶(てんちゃ)

甜茶はとっても甘いのにカロリーがほぼゼロの、ダイエットにぴったりな中国茶の一種です。

ポリフェノールを豊富に含み、甘味成分であるルブソシド、ベタインなどが含まれていて、肥満予防や便秘解消効果などが期待できます。

蝶豆(ちょうまめ)【バタフライピー】

蝶豆と表示されているものが、冒頭で紹介した「バタフライピー」の事です。

バタフライピーには、ブルーベリーなどに含まれる「アントシアニン」が豊富に含まれていいます。アントシアニンは、細胞の廊下を防ぐと注目されている成分です。

アマチャヅル

アマチャヅルは、ウリ科の植物ですが、成分が朝鮮人参とほとんど変わらない事から、ダイエットなどで注目されています。

コレステロールを下げる効果や、アンチエイジング、肥満防止効果が期待される成分です。

ラフマ

ラフマ茶は中国北部原産のキョウチクトウ科の植物の葉から作られるお茶です。

中国では漢方として親しまれていますが、ラフマ茶は中国で唯一、国が医薬品として認めている健康茶です。

血圧正常化や、コレステロール低下、抗酸化作用、リラックス効果など様々な効果が来たされる成分です。

メグスリノキ

メグスリノキ(目薬の木)は日本にだけしか咲かない珍しい植物です。タンニン、カテキン、などの抗酸化作用を促進する成分が含まれ、主に目や肝臓の健康に役立つとされてきた成分です。

青の花茶は甘いけど0キロカロリー

青の花茶、実際に飲んでみるとほんのり甘くてとっても美味しかったです♪

しかも、0キロカロリーなので本当にダイエットにピッタリです。

見た目でも楽しめて、美味しい。

「青の花茶」は、楽しみながら、そしてリラックスしながらダイエットできるおすすめのダイエット茶です。

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